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連携体制・研究実施体制

慶應義塾大学は、本課題に関連する情報工学、環境情報学、政策学、医学、経済分析等の分野で数多くの世界的な研究実績があります。今回の研究チームも学部を超えて編成されました。参画自治体は、首長のリーダーシップで地域を挙げて適応策に取り組んでいます。参画企業は、それぞれ、情報基盤、エネルギーマネジメント、地域グリッド、センサネットワークやその世界標準化等で世界をリードする実績があります。

参画自治体

参画企業:NTT東日本、NEC、インテル、アルプス電気、清水建設
共同研究機関:気象庁気象研究所

研究拠点:グリーンICTライフインフラ研究センター

慶應大学塾長/研究担当常任理事
幹事会(研究グループリーダー他)
運営委員会(外部諮問委員、参画企業/共同研究機関/自治体責任者・担当者/幹事会メンバー)
研究調整連絡会議(慶應大学研究員、参画企業/共同研究機関/自治体担当者、ゲスト)

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慶應義塾大学 グリーン社会ICTライフインフラ研究センター事務局
慶應義塾大学 新川崎タウンキャンパスO棟101号室 アクセス
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